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姫様“拷問”の時間です 1巻 拷問10

姫様"拷問"の時間です 1巻 表紙 姫様“拷問”の時間です(単話)
(引用元)姫様"拷問"の時間です 1巻 表紙

前回はせっかく来てくれた助けを斬り捨ててしまった姫様。
しばらく救援は期待できません!
姫様は王国の秘密を守ることができるのでしょうか??

さっそく、本編を読んでいきましょう♪


ネタバレを含みますので、気になる方は下記リンクから漫画を購入して、読んでから感想をシェアしましょう♪


拷問に現れたトーチャーが何やら自信満々の様子。

話を聞くと魔王軍諜報部が姫様の秘密を入手したらしい、それは、、、
「あんパンが大好き」
ということで、本日のメニューはあんパンでの拷問に決まりました!

(引用元)姫様“拷問”の時間です 1巻 P125

エクスの説明によると、王国の職人が作った高品質なあんパンの話しだそう。
(ここで紹介された職人は確かにあんパン作りが得意そうですね笑
 あんパン型の工場とか車を持ってそう( ̄▽ ̄))

(引用元)姫様“拷問”の時間です 1巻 P127

いつものようにチョロい姫様、、、
しかし、今回は量販店のあんパンであったため、なんとか耐え凌ぎます!
(すごいぞ!姫様!)

ここでエクスの「姫様がそんな低俗な代物に屈するはずがない!」との言葉に姫様が静かに「あんパンをバカにするな」と静かに怒りを顕わにします(>_<)
(姫様はあんパンについて、どんな過去があったんでしょうね笑
 「その人を知りたければ、その人が何に対して怒りを感じるかを知れ」と、そんなミトさんの言葉が思い出されます)

トーチャーもこれで終わらずに、トースターとパン切り包丁を用意していた。
なんと、あんパンを横に半分にして、トースターで焼き始めました!
(あんパンを焼くって発想がなかった(; ・`д・´)

(引用元)姫様“拷問”の時間です 1巻 P131

何かに開眼した姫様は餡子とパンの3人でバンドを組みます笑
そして、もちろん秘密を話してしまいます、、、
(ここのあんパンのパリパリじゅわ~感がホントに美味しそうですよね(*^^*))


ここで10話目が終了です!

水戸○門みたいな話しの展開に安心感がぱないですね(*´ω`*)
もはや拷問の名を借りたB級グルメ漫画なのでは?と考えてしまいます。
こういう話を読んでいると、けっこう皆さんアレンジして食べてますよね!

パンを潰して食べたりとかはしてましたが、4話のカップ麺シーフード味のお湯を牛乳に変えるとかは思いつきもしませんでした!
想像すると美味しいだろうなって思うんですけど、失敗したらと思うと勿体ない精神が出てきちゃうんですよね、、、

よかったら皆さんのオススメアレンジ料理を教えてください(*‘ω‘ *)
また次回も感想をシェアしましょう♪

レビューを読んで気になった方、改めて読み返したい方は下記のリンクへ!
一緒に読んで感想を共有できたら嬉しいです♪


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